100名アンケートの中から選ぶ

青汁マニアが厳選した辛口徹底レポート

青汁マニア6名が「飲み比べ座談会」を開催!アンケート結果より選ばれた上位10種の青汁アンケート結果より選ばれた上位10種の青汁から
味、価格、パッケージなど様々な角度で評価しました!

レポート基準

  
  

原材料の種類

桑の葉青汁

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桑の葉を原料とした青汁。桑の葉は、古来より生薬としても用いられてきたほど薬効が高く、各種ミネラルのほか、フラボノイドやギャバ、食物繊維を多く含有しています。 カラダの中から元気をサポートをしてくれます。

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ケール青汁

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アブラナ科の野菜で作られる最もポピュラーな青汁のひとつ。ビタミンAやCの量が豊富なほか、ミネラルや食物繊維をたくさん含んでいます。強いをカラダを作るサポートをしてくれます。

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大麦若葉の青汁

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アクが少ないため、飲みやすく、青汁の味が苦手な人におすすめ。ビタミンやミネラル、などがバランスよく含まれており、野菜の足りない食生活を送っている人にぴったりです。

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緑茶青汁

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緑茶とケール、緑茶と大麦若葉など、緑茶と緑黄色野菜を混ぜ合わせた青汁です。他の青汁より非常に飲みやすく、抹茶のような味わいを楽しむことができます。ビタミンやミネラル、カルシウム、食物繊維がたっぷり含まれていて、栄養補給に最適です。

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形状の種類

冷凍タイプ

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液体の青汁を冷凍にしたもので、鮮度の良さが特徴です。最も栄養素が濃縮されているため、本格的な青汁を飲みたい人には最適です。ただ、青汁独特のクセがあるため、少々飲みにくい傾向にあります。

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粉末タイプ

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青汁を乾燥させ、粉末化したもの。形状別では、最も一般的なタイプと言えるでしょう。冷凍タイプのものとほぼ栄養価は同等なのに、水に溶かして飲むだけという手軽さが人気となっています。飲みやすいよう加工されているものが多く、青汁の味が苦手な人でもおいしく飲むことができます。

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サプリメントタイプ

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いわゆる錠剤タイプの青汁。さらに手軽に飲めることや、携帯に便利なことから、サプリメントタイプの青汁が多くなってきました。錠剤を水で飲むだけなので、青汁の味が口に広がることもありません。青汁の味が苦手な人や、外出時も手軽に飲みたい人に。

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フリーズドライタイプ

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青汁を凍結させ、真空状態で乾燥させたもの。インスタント食品のようにお湯をかけたり、水で戻して飲むタイプ。高熱処理を施さない分、栄養素を壊すことがないので、青汁のよさをそのまま摂取することが可能です。

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ジュースタイプ

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ジュースと同様、ペットボトルに液体のまま保存されている青汁。冷蔵庫に保管しておけば、冷たいジュース感覚で飲むことができます。いろいろな野菜が入ったミックスジュースに近く、水分補給もかねて、美味しく飲めるところが特徴です。

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